過去の展覧会


◇ 藤原 晋  個展 ◇

2018年 9月21日 (金) ~ 27日(木)

 

 

藤原晋 個展 

多くの皆様にお越しいただきありがとうございます。

 

個展会期中、ほぼ藤原氏が在廊し、

ご来廊の皆様と、交流を深めておりました。数式で織りなすアートが、どのようにして制作されているのか、皆様興味深く

ご覧いただくことができました。

藤原 晋

1960 広島県に生まれる。
1982 筑波大学芸術専門学群卒業
1984 筑波大学大学院修士課程芸術研究科デザイン専攻修了
1982 The Computer Art Show(藍画廊)児玉由美子+藤原晋
1983 コンピュータ・グラフィックス展(伊勢丹美術館他) 
1999 藤原 晋・菅田 茂展(アステール・プラザ・ギャラリー, 広島)
2006 Computer Generated Pictures(Caelum Gallery, NY)個展
2007 5 Digital Artists(Caelum Gallery, NY)
2009 Computer Generated Pictures (Caelum Gallery, NY)個展
2010 Computer Generated Pictures (Caelum Gallery, NY)個展
2012 Computer Generated Pictures (Caelum Gallery, NY)個展
2013 Computer Generated Pictures (奥田元宋・小由女美術館,三次市)個展
2014 Computer Generated Pictures (Koto Sushi, Dalian, China) 個展
2015 Tsunagu 写真展(竹下成果工場, 大田市)
2016 Berliner Liste 2016 (Kraftwerk, Berlin)
2017 電脳画展(蔵茶村,Yaan,China)個展
2018 Short Straight Lines(六本木画廊,東京)個展 

 

Website   http://fujiwara.p2.weblife.me/index.html

Facebook  https://www.facebook.com/shin.fujiwara.39


◇ 岩谷 富男  個展 ◇

2018年 8月24日 (金) ~ 30日(木)


旭光 Mixed media on canvas 46×38 cm

開催初日、オープニングでは、パーティが開催されました。ご来廊の皆様、楽しく交流を深められました。ありがとうございました!


◇ 蘇畑 智 個展 ◇ 

2018年 7月20日 (金) ~ 26日(木)


空間無有64

宇宙の創造をテーマとした作品の数々が展示されました。

ご来廊の皆様、ありがとうございました!


Marek Slavík -Parallel Worlds- in Roppongi Gallery 

マレク・スラヴィーク  "パラレルワールド"in 六本木画廊

2018年 5月20日 (日) ~ 30日(水)


チェコの若手実力画家の展覧会を開催しました。

ご来場の皆様、ありがとうございました!

 transmutation, acrylic and oil painting on canvas, 100x135cm

< マレク-スラヴィークについて >

 

ひげ面の若い東ヨーロッパ-チェコのアーティスト。それが、マレク-スラヴィークである。
作品を一言で言うと端正な画面による現代社会の問題点を比喩的にあるいは、一つのオブジェ化して表現している。
とかく、ヨーロッパに於いての現代アートとなると、画面が荒く激しいものを思わせるが、彼の画面は実に美しい。
リアリズムによる現代アートは説明的な作品に陥りやすいが、それが彼の作品にはない。その点に於いて作品作りは成功しているといえる。
さらに、彼に要求をするとすれば、人物による構成の作品をコミカルよりも表現手段を強くし、そして表現する問題点を解りやすくする事によって、より見る側が作品に素直に入り込んで来ると確信する。とにかく、若いひげ面のチェコのアーティストの未来は実におもしろい要素を持っていることだけは確かである。

                                     寺田琳

 


"パラレルワールド" in チェコセンター東京

5/9~5/18

マレク・スラヴィーク絵画展「パラレルワールド」(チェコセンター)

 

六本木画廊での展示に先立ち、チェコセンター東京 で展示会が開催されました。

(協力 チェコ共和国大使館)

オープニングには作家本人も参加し、盛況な展示会となりました。

 ご来場の皆様、ありがとうございました!

マレク・スラヴィーク絵画展「パラレルワールド」チェコセンター東京
オープニング 右から 建築家(元港区長)原田敬美氏、マレク・スラヴィーク、チェコセンター東京所長エヴァ・高嶺氏、寺田琳 撮影:RIE GOUSHI

きもの KIMONO 販売会


2018年 2月8日(木)~12日(月) 

お買い上げありがとうございました!

今後も常時着物を販売しますので、是非一度ご覧ください


Rin TERADA 新春特別展 

2018年1月2日(火)~12日(金) 

2018年、新年早々のご来場ありがとうございました!

《 Rin TERADA 》

1948年 青森市生まれ。
材料にこだわらず、油彩、コラージュと幅広いテクニックで表現を試みる。
2000年よりドイツ・フランクフルトに住み、活動を展開。
近年は、20mや50mの大作から日本画の技巧と油彩とを合体した多種多様な作品を発表している。2008年よりベルリン在住。

2011年   モントレ―アートギャラリー(アートフェア)スイス

               ベルリナーリステ(アートフェア)ドイツ
               アートバイジュネーヴ スイス ART BY Genève in Genève, Switzerland
               クロスターエバーバッハ-ドイツ-でライン2m×52mの作品を発表

               “The Rhein” Kloster Eberbach Museum Mönchsdormitorium

2008年 シャーロッテンブルク城 オランジュリー ドイツ ベルリンで 2x20m の2作品

     を発表 “Seele-KOKORO” Orangery Schloss Charlottenburg

Rin TERADA Website


山口剛 陶芸展 -生活に彩りを添える器-

2017年12月8日(金)~12月14日(木) 

たくさんのご来場、まことにありがとうございました! 

《 山口剛 陶歴 》

1951年 浜松市に生まれる
1985年 福岡県 高取焼鬼丸雪山師の下で7年修業後に独立 以降 
2009年・2012年・2016年 日本伝統工芸展 入選
日本陶芸展・東海伝統工芸展等 多数入選 
すきや橋次郎六本木店の器4種制作 
裏千家淡交会東海支部大会記念品制作
現在 静岡文化芸術大学非常勤講師 日本工芸会準会員

ギャラリージャパン


オープニンググループ展 

2017年10月6日(金)~ 10月19日(木)

AKAMATSU Maya Mekira Rin TERADA SOBATA Satosi 小野寺美帆 嘉藤恵

倉井寿良   小西慶子  鷲見 綱一 鈴木香織 竹越夏子 中田孝一 保坂良平 横井小由里 渡邊たつみ (五十音順)

 

みな様、ご来場ありがとうございました!